2007年4月アーカイブ

今年度第一回目となる定例MTGを開きました。

以下議事録です。

 

 

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参加者:藤田 宮崎 中村 大山 武藤 仲栄真 前田 山下 中島 松尾

日時:2007年4月27日19:0020:30
場所:VBL三階

 

今年度、BLS九州においてどんなことをやっていきたいか

1.実験教室をBLSが企画

リバネスに依頼するのはどうか
昨年リバネスの実験教室にスタッフとして参加
リバネスの当日スタッフだけ?
もっとBLSが主導になるのもアリ。
cf.
リバネス・・・社長の丸山氏は元BLStokyo所属。実験の面白さを教える会社を起業


2.高校生に大学の研究室にインターンする機会を提供するプロジェクト

大学~企業にはインターンシップが浸透してきた。 
高校生には大学インターンの制度がなく、
 そのためにイメージと現実の間にギャップが生まれている。
それを解決するものとして大学インターンを実施する


3.Knowledgeは続けたい
   
knowledgeとは:学生(今まではBLSメンバー)が自分の専門分野を、その分野に精通していない他の学生にわかりやすくプレゼンする会

各自の専門分野は狭いので、別の分野の専門的な話しを同世代の学生から聞けることは刺激になる
ナレッジをもっとオープンな形にするのもあり。
ex)
学生の自分の勉強している分野についての発表に加え、その分野の先生にコメン
トをいただく形式。
30
人規模ぐらいのセミナーが月1ぐらいでできれば



4.経営についての勉強会

学生が事業を立ち上げる予定なのでそれとBLSをリンクさせて
→Inputf
だけでなくOutput、セミナーなど。
詳しくは宮崎のプレゼン資料を参照(興味のある方は直接宮崎くんにお問合せください)



5.バイオ系の勉強会をしたい


6.ロジカルシンキング勉強会







その他にも、今後のBLSの活動について、


・伊都キャンパスの学生はPJや勉強会に参加しにくい。
 
衛星MTGをやってみるのはどうか(生命システムの施設にはインフラがある)


・また、伊都キャンパスの学生は、プロジェクトを進めるに当たって、ミーティングのために箱崎まででてくるのが困難

伊都の学生メインのプロジェクトがあればよい


・定例MTGについて

上記の、knowledgeを月1もしくは2ヶ月に一度開催し、その後の飲み会や反省会で各プロジェクトや分科会について活動報告してもらうのはどうか




以上

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